湯田孝次ドットコム (経営と教育の総合コラム)

「経営・営業・教育・イベント」を軸とした日記総合コラム。独自の営業力と経営力を醸し出す。 やる気にさせる魔術師 -------------------

2006年09月

盛況だったUFGゴルフコンペ

72人参加の第1回UFGゴルフコンペ。前向きな反省点もいくつか有り、80点の内容。やって良かった!(^^)!
これから、コミュニケーションを浸透させる広報誌を編集、発行していく。たいへんだが楽しみだ。
なぜなら未来に向けての場づくりには広報誌が欠かせない。
人の輪、友の和、地域の和づくりの第1っ歩をようやく踏み出せた。ゴルフっていいね(~o~) 
 

広報誌、完成!

1st UFGゴルフコンペ、たった1枚のタブロイド版の編集発行に、
結構しんどくなってきた。
読めば2〜3分で読み終えてしまう程度にもかかわらず
記事作成に8時間もかかってしまった。

でも、我ながら内容には満足。
後は、配送、配達するだけ。
あああああああああ第2回目開催する来年の4月が楽しみだ。

今度は100人集めるぞ!!
余韻冷めやまぬ今、ゴルフがしたい。but 外は雨、
明日も雨
週末も雨、うらめしい秋雨前線。
でも、行くか、雨の中を。 

愛とは、人生とは…。

人生というキャンパスにあらゆる多くの意味での愛という色合いを奏でていくか、ゆえに人生とは芸術である。…夢追い人

「人生、何をやって生きるか」という考え方では未来を見つけだすのが困難であるが「人生、何をやって終わるか」という考え方だと未来が見つけやすい。しかも終える目的が明確だから信念が出来やすいし通しやすい。

「何のために生きるか」は苦しいが「○○をして死んでいく」又は「○○のために死んでいく」は美しいもの。会津白虎隊の有り様だね。自分流の美学はとても大切。これをポリシーという。
 生徒指導しているとき「先生、高校に入っても何して良いか分かりません」の相談には常に「何をして高校を終えるの?」と。
 いつか必ず誰にでも平等に訪れる物事の終焉そして死。
ここから物事を考え出すと大いなる勇気と希望そして行動が生見出される。だから
我が人生、何をやって終えるか、から始まり、
20代・40代・60代はそれぞれ何をやって終えるか
今年1年は何をやって終えるか
今月は…、今週は…、今日は…までその単位を縮小させていく。ただしそれらの中核に愛という血液が流れていないと
自分を見失うこととなる。

部分、部分は拾うな!自己の有り様の全体を捉えておけるよう心がけなければならない!   <最愛なる娘へ 父より>
 
 

湯田孝次

<誕生年>1953年(昭和28年)
<出身地>福島県南会津
<職 歴>
■23才〜<東京> 
 (出版)月刊アパートマンション情報(編集)
■25才〜<栃木>
ライフアップ情報社(編集長)
 (出版)月刊タウン情報誌の出版編集
■30才〜<栃木>
 (株)ライフアップ学習室(塾長)
 (教育)小学4年〜高校3年を対象とした学習塾
■35才〜<東京>
(株)放送教育研究所 (室長)
 (教育) ラジオ局を媒体としたラジオ放送塾
■40才〜<栃木>
(有)パストラルファーム (園長)
 (農業) 観光農園パストラル・ハーブ・ガーデン那須の運営
■50才〜<栃木>
(株)栃木トランスネット(CEO=経営責任者)
 (運送) 酪農家からの集乳を専門とする運送業
■56才〜<栃木>
NPO法人朋友館(理事長)
 (福祉)高齢者対策事業と広報誌の編纂

**経営コンサルタント;経営アドバイザー**

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