湯田孝次ドットコム (経営と教育の総合コラム)

「経営・営業・教育・イベント」を軸とした日記総合コラム。独自の営業力と経営力を醸し出す。 やる気にさせる魔術師 -------------------

イベント日記

新しく命名 ”朋友館ライブ” その季節がやって来たよ!

今年も、やってきましたライブの夏
8月3日(火)夜7時〜朋友館ライブコンサート
好評を博している一夏の青春。飲食付きでの野外ライブだよ。
出演は「ひでき一座」 以下はメンバー紹介です。

大須賀ひでき  ボーカリスト&ギター
    デュークエイセスのトップテナーとしてテレビにライブにソロ活動と大忙し
まどかまるこ  ボーカリスト&バイオリン
たぬ    ベース
玉木孝二  ビブラファン&ギター

昨年は集中豪雨の中、暑い熱い演奏に、豪雨も止んでしまいました。
以下の動画はフィナーレの一面です。叙情歌(唱歌)有り、昔話があり、おおかみと羊の話があり、フォークがあり、そしてオリジナル曲とボリュームが一杯。そして私の話と(これは邪魔か?)。ビールを飲みながら、和気あいあいに楽しめます。こうご期待を!!!

去年のライブ↓

8th UFG ゴルフコンペ『朋遊館』ヤバかった当日前夜

8ufg
ヤバかった当日前夜

前夜来の雨・雷。朝5時半に目を覚まして、外の様子をうかがうと…依然変わぬ空模様。今大会はUFG初の中止となってしまうのか……トホホホホ(/_;)
 6時になって那須黒羽GCに電話する。「大丈夫、2時間後には上がりますから、とりあえず来てください」と根拠のない希望的観測な返事。TVの天気予想では、関東平野は100%雨、時により雷雨と言っている。まぁ、とりあえず準備して行って見るか、とりあえず8時にはスタッフが集合した。とりあえず那須黒羽GCに向けて出発となった。とりあえず…。
9時、空全体的には、どんより模様、が雨降らず、遠くの空には小さな青空が。しかし午後からは雷の伴う雨という予想のもと、プレー開始。湯田まぁまぁのショット、が次プレーヤーからは、チョロ、引っかけ、スライスで隣のコースと。大変な組合せだ。湯田は同伴プレーヤに併せるという技を持っているから結果は明白だ。トリ、トリ、ダブルパー、ダブルパーのスタートホールとなってしまった。それでも楽しくレッツプレー!!と元気良くラウンド。一打毎に「ダフッた!」「ショートだ!」等々の説明と愚痴をこぼしながら…。
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少々の雨に降られただけで無事全員ホールアウト。
「とりあえず」作戦はうまくいった。日本語の「とりあえず」は便利で都合の良い言葉だ。日本のあいまい文化の代表とも言いえる言葉。英語には翻訳できない
ワード。素晴らしいねseseki


賞金はスタッフがゲットしたものの…  
成績発表時に困惑顔…。優勝が渡辺清一、中間賞が湯田孝次に、締めて賞金5万円をゲットしてしまった。
「今度こそは…」と期待したものの、やはり没収!
トホホホホだよ。恒例のじゃんけん勝ち抜きによる賞金分配だ。集中力と気合いがヒシヒシと感じるじゃんけん大会。パッテイング以上だね。
優勝、中間賞とも2度目となり、写真撮影、インタビューは無し、紙面を飾る物は何も無しで表彰は終了した。参加プレーヤーの皆さん、ダブルパーまで採用するペリア方式ですよ、何とかしてください。

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shindosan今回のゲストは
        新藤恵美さんです
<プロフィール>
4才からクラシックバレーを始め15才で松竹映画のニューフェースとして芸能界にデビュー
。映画やTVドラマでは大活躍「東京無宿」「極道の妻たち」「姿三四郎」「美しきチャレンジヤー」等々、出演ドラマや映画の回数は無限でいっぱい!!
but ゴルフはまだまだ初級者

演技力抜群で多くのファンを魅了した彼女も、今は静かに那須の地で愛犬とともにアフターライフを過ごしています。ゴルフを通して地域の人と交じり合えれば…という思いの中で「UFG」に参加していただいています。俳優さんと言っても中身は普通の人、普通の幸せを求めています。だからメンバーの人も胸襟を空けて彼女を受け入れていければと願っています。湯田が提唱する「心のバリアーフリー」です。いつでも誰でもwell
come に!です。

yudashindoゴルフを通して、いろんな人達との出会い。「出会いの数ほど夢がある」をモットーにUnit Friends Golf クラブを開催しています。
今回は新たに12人が初参加、新藤恵美さんのご紹介に併せ、この12人にも自己紹介をしていただきましたが、何か一発芸でもご披露しない限り、一回の面識で記憶するのは困難です。もう既に紙面を作っているこの段階でも名簿に顔のイメージが湧いてきません。でも街で私を見かけたら遠慮せずに声をかけてください。
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 NPO法人「朋遊館」とは?
 昨年の8月に産声を上げた特定非営利活動法人(NPO法人)朋遊館。地域社会のライフサポートを基軸として活動していきます。イベント事業には、このUFGゴルフコンペ(年2回)と8月の野外ライブコンサートを設けています。何らかの接点があった人から、順次、広報を届けていきますのでご一読下さい。
朋遊館が掲げる福祉活動とは「幸せの追求活動」です。
 活動を活発化させるための会費会員を募集中!

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本部事務局は、?栃木トランスネット内、理事長は湯田孝次です。
主な事業は?社会教育活動?職能開発と雇用機会の確保支援活動?保健、医療、福祉の増進活動の3点。事業はただ今準備中!!

今回はモンゴルの伝統楽器馬頭琴

7th FFG
FFG2

今回はモンゴルの伝統楽器馬頭琴

FFG3演奏はライ・ハスロー氏
(プロフィール)中国内モンゴル出身
黒龍省ハルビンの芸術学院卒業、全国民族楽器コンクールで第1位、1991 年,馬頭琴奏者としては初めて文化芸術賞を授与され、1995 年、中国国家一級演奏家の称号を授与された。来日9年目です。


 


”ターナル センベーノ”(皆さん、こんにちわ)

から始まった会話、おぉ〜日本語と語順が同じだ。
  日本人のルーツは言葉でも感じることができるが赤ちゃん時の青い尻「蒙古斑」でも視認できる。我々の祖先との対面だ。遠くは西欧の国ハンガリーまで及ぶ。
  馬頭琴とは、指の使い方にその最大の特徴が見られる。馬の尻尾の髪50本を束ねてできている弦をツメで横から押さえるというやり方(ギターとは全く異なる)に驚きを覚えた。
  演奏は広大な大草原を想いしのべる長調で構成されていた。楽しかったのは曲目「競馬」。パカラッ!、パカラッ!、と馬が駆ける音から始まりテンポ良く曲が進行、最後はヒヒーン!と馬のいななきで終える。そんな音が、この馬頭琴から弾かれるのだ。
  ほんの4曲だったが、わざわざUFGゴルフコンペのアフターゴルフ(余興)のために、かけつけてくれました。本当に有難いことです。Thank  you  です。

FFG4
そんな中でも唯一、残念だったのは、皆さんにモンゴル独特の発声法”ホーミー”なるものをご披露、ご紹介できなかったことです。
 ホーミーとは、人間の声だけで、2声または3声を同時に発声する唱法のことです。ドローン(原音となる低音部の声)と倍音(高音部のメロディー)を同時に発声します。ホーミーの発声法は5種類あると言われていますが、つい、つい、うっかりしてしまって紹介を忘れてしまったのです。<スミマセン>

 ハスローさんは那須は初めて、ゴルフ場も初めて、だったそうで、しかし、大変、喜んでくれていました。
  この次は、ゴルフコンペにも参加してくれると良い
ですね。そうすれば、もっと国際交流が深まります。


女優『新藤恵美』さん、UFGコンペ初陣!

FFGゲスト左の写真は湯田もよく知っている写真、目がとても特徴的。右は今日の写真、薄いサングラスに阻まれて詳細に観察は出来なかったが、本人です。このたび、地域住民となりました。宮町でスナックを経営するそうです。メンバーの中高年層大喜び!!若者ポカーン!印象的な反応でした。
アフターゴルフは飲みに行きましょう!ボトルキープ!!

 

ひできとまるこのおはなしライブ

平成21年度 8月5日(水)
  リハーサルまでは、準備万端!!しか〜し  集中豪雨
    チケットはソールドアウト!!、しか〜し 集中豪雨                                     
 「くじけ無い・諦めない・懲り無い」の精神でGO!  LIVE.CO!! 急きょ、ビニールシートでテントを張った。大きい奴2枚、支えの棒は、物干し竿(3m)3本、できたね、キャンプ実績の成果だ。
 そして、「湯田は何があっても止めないよ」を知ってか、客足が衰えない。駐車場は湖面状態、バシャバシャと車が入ってくる。嬉しいことだ。コンサートはお客が有って成せるもの。演奏者や制作者だけでは成り立ちません。  いみじくもNPO法人「朋遊館」<設立準備中>が掲げる「ひとつ屋根の下で」の一体感が醸成されたコンサートとなった。それが以下の写真だ。↓あなた方が主役なんです。
観客野外ライブコンサート

 











  悪条件の中では肩を寄せ合って生きて行かねばならない、という一体感をまさにこの夜は醸し出してくれた。『悪条件イコール感動!』の豪雨付きライブコンサートだった。
  聴衆の平均年齢は50〜60代、子育ても終わり、孫もぼちぼち、人生の頂点に生きている人達で成されている。老いを自覚しながら。しかし、若かりし青春の一コマが忘れられない。輝いていたあの頃を…。
             ****  堪能できましたでしょうか  ****
 福祉とは幸せの意味。福祉活動とは幸せ追求活動です。特定非営利活動法人(NPO)とは、そんな活動を主体とする法人です。もう、まもなく認可がおります。               (湯田談)                                                                   準備出演者  お客全員
演奏者  大須賀ひでき(ギター)
           まどかまるこ(バイオリン)
           たぬ(ベース)
           玉木孝治(ビブラフォン)
企 画    湯田孝次
運 営   NPO法人・朋遊館 & (株)栃木トランスネット
音 響   (株)栃木プロジェクトプロ  食 事   榊原会館

6thゴルフコンペ

6thゴルフコンペ
アフター

津軽三味線 らいぶだよ

 ゴルフ終了後は、お楽岩間氏しみのイベント。今回は津軽三味線だ。
(前説)
 津軽三味線は日常の喜怒哀楽をストレートに自由にアドリブで弾くことに大きな特徴があり、ジャズや現代音楽に比肩される。
(ライブ)
 実力者の演奏には言葉は不要。ただ、ただ5感が鼓舞されるだけ、涙腺も刺激された。三味線の実音は初体験だったが全く違和感も無く自分の体内に入ってきた。と同時に「俺にも日本人としてのDNAが有ったんだ」と認識できたことに喜びを感じていた。そして若手伴奏者の「いつ何時でも師匠の技量を盗もう」という、ひたむきな向上心にも心が動いた。これ以上の音響効果は無い。切磋努力している姿勢は美しく共感を呼ぶものだ。ただその感動の余韻が一週間も参加者、ずーっと残ってしまい、これには困惑してしまった。
 30分間の演奏のため5時間もかけて来て貰い、ただ、ただ、ありがたさと申し訳なさが…。友人の大塚さんのおかげでした。大塚さん、岩間さん、深沢さん、今日は、遠いところから、有り難うございました。本当に感謝しています。(m(_ _)m)
(余談)岩間さんと湯田での初トークはアントニオ猪木談。10数年前、猪木さんと湯田が琵琶池GCで一緒にプライベートでゴルフをラウンドした際、北朝鮮への訪韓を誘われ、参議員会館で、その打合せをしユセフトルコさんの段取りで進むなか、湯田は途中リタイア、岩間さんは同行したそうな、18万人の大観衆の中で独奏したそうです。

津軽三味線の鬼才『岩間哲也』

 杉良太郎、細川たかし、長山洋子、松村和子等の専属伴奏者。NHK紅白や海外公演も含めZIPANGのリーダーとして大活躍中。  新たな音楽創造を図った先鞭人、アーティストだ。お弟子さんは20人を超える。当年、50才。エネルギッシュな人です。

3人 ♪♪♪♪♪♪
◎新しい出会いは、新しい夢を生む。彼との出会いが私のライフワークへと繋がれば………。

iniki2 antonio
※アントニオ猪木さんとラウンドした時の写真とプロレス談話、実は湯田は少々レスリングの経験があったのです。
 



 

特定非営利法人(NPO法人)朋遊館 設立総会

 2009(平成21年度)5月27日
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湯田NPO設立について説明NPO法人「朋遊館」の設立総会は20名の出席のもと、榊原会館で開催した。
(目的)社会教育と職能開発、及び介護サービスを軸とした事業を展開しながら、地域の福祉づくりに寄与する。
(コンセプト)
        ・助けられる喜びと助ける楽しみ
(特定非営利事業)
        ・出版編集事業=広報誌の編集発行
        ・職能開発事業=ワークショップの提案とセミナー開講
        ・介 護 事 業 =多機能型居宅介護
 (事務局)
  那須塩原市豊浦湯田NPO設立について説明210−706      代表電話 0287-63-3600

「我が人生、何をやって終わすか、」これが残された我が人生のテーマです。若い頃からの悲願であった社会貢献事業、それがNPO法人立ち上げの動機です。 家族の支え→地域の支え→社会の支えと共存の形が広がってきた今日、「朋遊館」の活動はネットワーク網を構築するためのミニコミ誌の発行を、ワークショップを形成するための職能開発を、高齢者福祉のための共同生活及び介護をと、以上の3点に活動軸を捉えました。20名の発起人会を本日発足出来たことは悲願への第1歩です。各自が自己の人生の在り方、終え方を認識しながら共に活動の共有ができれば嬉しい限りです。        
                                  発起人代表 湯田孝次
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今回は応急処置としての心肺蘇生実習だ!

after golf
 sosei.jpgとっさの心筋梗塞で倒れた人を救助するための実習として誰にでもできる「心肺蘇生」の応急処置の仕方をナスパの大浦先生と内村保健士、そして2人の看護士による心肺蘇生の実習指導を頂いた。  (高血圧+喫煙+不整脈)×高齢の公式から導き出される症状は心筋梗塞。その対象者は??俺、湯田だぁ〜!という訳で、人命救助の場に遭遇した場合の企画です。

soseihou2.jpg


(1)倒れている人を発見!心臓停止の状態→近くの人を招集、救急車の手配、意識の確認、ADの準備(*AD…心臓に電気ショックを与える機械)

(2)心臓マッサージの開始、場所はみぞおちの上、真ん中です。心臓の上ではありません。
リズムは自分の体調リズム…かな?口から空気を送ることも重要。
soseihou3.jpg
(3)ADによる電気ショックの開始。TVでよく放送しているあの場面です。応急処置者への感電を防ぐために「離れてください、離れてください」の場面↑。ADは自動アナウンス付きなので、その指示に従って行います。

soseihou5.jpg(4)後は救急車が到来するのを待つだけ。ただし心臓が鼓動しているからと言ってマッサージを止めない事、これが最重要。ずーーーーーとマッサージを続けます。ちなみに救急車は通報後、到着まで5分〜10分は要します。この間のマッサージを継続させるには相当の体力を消耗するので数人が必要です。湯田は1分でマイッタです。

◇ コンペ賞品として兄貴が営んでいるリンゴ園まで行ってリンゴを250個ほど採ってきました。ringoen.jpg車中は、もうリンゴの甘〜い匂いで、癒されっぱなし。ハーブの香りをうわまっていた。お味の方は如何だったでしょうか。入手希望者は現地直売所まで行かないと、無理みたい。行く人は「木下りんご園」です。


※6th UFG golf COMP 開催のご案内  
平成21年5月27日(水)です。  次回のアフター・ゴルフを… 

3nd UFG ゴルフコンペ

3回ゴルフコンペ
<weather> 晴のち曇り時々雨
<entrants>  67人
<place> 那須黒羽GC
   蒸し暑く自然サウナ、強烈な日差しとどしゃ降りという台風?号の直撃前日というコンデションの中、
第3回 UFGゴルフコンペが67名参加の下、那須黒羽GCにて開催された。

3回ゴルフアフター

今回は『紙芝居ミュージカル』だぜ!

大須賀ひでき氏江戸時代の遊び人「竹次郎」が心機一転、必死になって働きだし、10年かかって財を築くものの火事で、その全てを消失してしまう。
再起のために泣く泣く愛娘を女郎屋へ売り飛ばして得たお金もスリ盗られて…絶望のどん底へと…

40分間の大熱演!!ストーリー性の有るコンサートは、新趣向です。
せっかく那須まできてもらったので二部も…というわけで、本部娯楽室にてバージョン兇魍催。
大須賀ひでき氏紙芝居1時間に渡り彼の世界を堪能してしまった。
非日常的な空間は、気持ちを浄化させる効能を持つものだ。肉体的にも精神的にも老いないために。

Do golf and anything after golf

ミュージカル俳優「大須賀ひでき」は、いかがだったでしょうか。



大須賀ひでき氏観客

な、なんと俳優の『織本順吉』さんが参加していたのだ〜!

織本氏「あの人俳優さんじゃない?」って言われて、早速あいさつに。
ヒエ〜ッ、本物だぁ〜!!八木沢耘平さんに誘われて来たそうです。
人気番組「3年B組金八先生」に出演していたので、見たことある顔は当たり前ですよね。
当年80歳、本日のゴルフ、(51,48)99でラウンドし、総合第8位。
織本さんよりスコアーが悪かった人が約半数もいた。いったいどうなってるの? 仲間同士がユニットするゴルフコンペUFGの顔役
となっていただければ、と求愛する湯田でした。

◎協賛店の1分間『お・は・な・し』

開催の資金調達のため3人に寄付をお願いし、お礼「1分間スピーチ」という時間を盛ったのですが、1分間スピーチという球をどうやら上手くヒットできなかったみたい。人見さんはスライスOB, 田沼さんもフック、ぎりぎりセーフというところかな、斉藤さんにいたっては空振り、雨のせいで……ですね
 濃短縮された強いスピーチ球が打てるように次の機会まで、練習、特訓しておいてください。
協賛ありがとうございました。是非、次回も宜しくお願いします。
そして他の方々も是非、是非、チャレンジしてみてください。「1分間スピーチ」チャレンジ料は1万円です。ナイスショットできれば周囲の見る目が変わるかも? お・ね・が・い・♪
<協賛>螳Ε献礇僖鵝平邑和夫);斉藤恵子税理士事
務所(斉藤恵子);田沼法務事務所
(田沼芳友)

夏の思い出、真夏の夜のミュージカル小劇場はいかがでしたか?

『ひできとまるこの3つのお話』2008年(平成20年) 8月6日 那須高原の真夏の夜

 連日の雷雨、停電。この日もそんな天気予報のなかでの開催。雨天用に室内も同時準備。幸いにも夕方に晴れ模様。
ひどい湿気の中、「ぜったい演奏者と観客に楽しんでもらうんだ」という強い気持ちを持ち会場設営におおわらわ。無事リハーサルも終わり、6時30分にはお客さん受け入れOK状態。すごいですね皆さん、時間どうりに来場。一人一人に声をかけ、7時にはオープンという運びとなった。「出会いの数ほど夢がある」のコンセプトをもとに湯田のマイクパフォーマンスで会食歓談、来場者のアバウトな自己紹介におよそ1時間余り。8時30分、ルパン三世の曲からライブオン。なじみのある曲で一転して心はリラックス、異次元世界に。あっと言う間もなくエンディングへ。
「えっ、もう終わり?」っていう感じ。
「初めて聴く人たちなので1時間が一杯一杯かなぁ」という湯田の思いによる企画は、間近で見る演奏の迫力でこっぱみじん。

 「非日常的な事柄が年々減っていく」これを老いると言い、
これが全く無くなってしまうとボケ始めていく。心を揺り動かす刺激=感動は生きていく上には大切な頭の栄養素。目、耳、肌から入る感動刺激にはライブ音楽が一番良い。これを音楽療法と湯田は思っている。ゆえに「1年に1回はやらないと病気になってしまう」との戯言を言い続けているのです。
ただ翌日の腰痛、筋肉痛が辛い(^^ゞ
                                                                        湯田孝次談
                                                                                                                                                                                                                                                                                        真夏の夜の熱い野外コンサート                                                           

 

 

 

 

 

 

 

 

 

<出演>   大須賀ひでき(ギター) まどかまるこ(バイオリン) シモシュ(キーボード) たぬ(ベース)<音響・照明> (株)栃木プロジェクトプロ<料理> 榊原会館 室井御夫妻(そば)
<会場設営>渡辺清一 川上強 大沼彩朋<企画制作> 湯田孝次
大須賀ひでき氏blog→ http://blog.livedoor.jp/ytko1956/archives/52099673.html
シモシュ氏サイト → http://www11.ocn.ne.jp/~xjam/

盛況だったUFGゴルフコンペ

72人参加の第1回UFGゴルフコンペ。前向きな反省点もいくつか有り、80点の内容。やって良かった!(^^)!
これから、コミュニケーションを浸透させる広報誌を編集、発行していく。たいへんだが楽しみだ。
なぜなら未来に向けての場づくりには広報誌が欠かせない。
人の輪、友の和、地域の和づくりの第1っ歩をようやく踏み出せた。ゴルフっていいね(~o~) 
 

湯田孝次

<誕生年>1953年(昭和28年)
<出身地>福島県南会津
<職 歴>
■23才〜<東京> 
 (出版)月刊アパートマンション情報(編集)
■25才〜<栃木>
ライフアップ情報社(編集長)
 (出版)月刊タウン情報誌の出版編集
■30才〜<栃木>
 (株)ライフアップ学習室(塾長)
 (教育)小学4年〜高校3年を対象とした学習塾
■35才〜<東京>
(株)放送教育研究所 (室長)
 (教育) ラジオ局を媒体としたラジオ放送塾
■40才〜<栃木>
(有)パストラルファーム (園長)
 (農業) 観光農園パストラル・ハーブ・ガーデン那須の運営
■50才〜<栃木>
(株)栃木トランスネット(CEO=経営責任者)
 (運送) 酪農家からの集乳を専門とする運送業
■56才〜<栃木>
NPO法人朋友館(理事長)
 (福祉)高齢者対策事業と広報誌の編纂

**経営コンサルタント;経営アドバイザー**

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